ネット証券投資信託比較

投資信託でネット証券を比較

投資信託は、銀行や郵便局など身近なところでも買えますが豊富な取扱いファンド数や、手数料体系などでは証券会社のほうが優れています。

 

手数料を余分に払いたくない方におすすめです。

 

満足度の高い納得の選び方

長期的に投信を積み立てするなら、フィデリティ証券など本格的な運用ができる証券会社がおすすめ。

 

ファンド本数が豊富で検索機能が充実している証券会社なら充実した投信選びが期待できます。

 

証券会社 総数 ノーロード 積み
立て
検索機能
評価
特徴 詳細
フィデリティ証券 311本 85本 1万円から 投信で有名な証券会社で、専用ファンドも多い。本格的かつ計画的な資産運用を応援します。将来的な目標金額に合わせた毎月の積立や、ファンドの保有額に応じた手数料や株式取引の割引なども魅力的。 フィデリティ証券の公式サイトフィデリティ証券の詳細ページ
楽天証券 1,220本 341本 1,000円から ファンド取扱い本数が非常に多い。積み立ても1,000円から。投信スーパーサーチという検索機能では、各種条件の比較はもちろん、トータルリターンやシャープレシオ、リッパースコアなどで絞り込み可。高機能で非常に便利 楽天証券の公式サイト楽天証券の詳細ページ
SBI証券 1,245本 369本 500円から ファンド取扱い本数が非常に多く、積み立てが500円からで初心者も安心。Fサーチという検索機能があり、投資地域、投資資産、分配回数、手数料、分配金などの豊富な比較項目で絞り込みできるため、非常に探しやすい SBI証券の公式サイトSBI証券の詳細ページ
SMBC日興証券 約790本 約190本 1万円から 取扱いファンドが多いだけでなく、いろいろな投資方針のものがそろっていて選択肢が豊富。ノーロードなどの条件での絞り込みも可能。 SMBC日興証券の公式サイトSMBC日興証券の詳細ページ
マネックス証券 572本 159本 1,000円から リアルタイムに変化していく検索機能が使いやすい。マネックス専用ファンドもあり、月1,000円からの積み立てにも対応しているのではじめてでもハードルが低い。 マネックス証券の公式サイトマネックス証券の詳細ページ
カブドットコム証券 398本 206本 500円から 豊富な検索機能でファンド探しや比較が使いやすいのが便利です。積み立て投信は500円からできます。人気のあるファンドタイプの考察やランキングなどの特集が豊富で初心者にもわかりやすい。 カブドットコム証券の公式サイトカブドットコム証券の詳細ページ
岡三オンライン証券 104本 28本 - 取扱い本数は少ないものの、人気のファンドは抑えてあります。また、リッパーレーティングなどの収益性比較ができる便利で高機能な検索機能はおすすめです。 岡三オンライン証券の公式サイト岡三オンライン証券の詳細ページ
ライブスター証券 1本 0本 - ◎○△× 現在取り扱っているのは、レオス・アジアセレクト株式ファンドの一本のみ。ただ、一本のみではあるものの、動画コンテンツや特集記事が豊富に用意されているため、より詳しい情報を見ながら選べるというのはいいですね。 ライブスター証券の公式サイトライブスター証券の詳細ページ
むさし証券 40本 5本 円から カテゴリ分類されているので、投資目的に合わせてファンドを選ぶことができます。他にも、ランキングでも選択可。 むさし証券の公式サイトむさし証券の詳細ページ
内藤証券 75本 - ホームページ上の検索機能が弱く、手数料率などの条件で絞り込みができないため事前のファンド選びがかなり大変。 内藤証券の公式サイト内藤証券の詳細ページ
証券会社 ファンド
総数
ノーロード
ファンド
積み
立て
検索機能
評価
特徴 詳細
GMOクリック証券 投資信託の取扱いなし GMOクリック証券の公式サイトGMOクリック証券の詳細ページ
松井証券 投資信託の取扱いなし 松井証券の公式サイト松井証券の詳細ページ
マネーパートナーズ証券 投資信託の取扱いなし マネーパートナーズ証券の公式サイトマネーパートナーズ証券の詳細ページ

将来設計や投資計画に合わせた証券会社の選び方!

本格的に資産形成を目指すなら

投資信託に力を入れている証券会社と言えば、フィデリティ証券です。
ファンド保有額に応じた手数料の割引は投資信託だけでなく
株式手数料でもメリットがあります。

 

複数のファンドから自分で選ぶなら

SBI証券と楽天証券が共に、1,000を超えるファンドと充実の検索機能を備える有力な選択肢です。

はじめてのネット株取引なら楽天証券!

ネット証券投資信託比較!取扱いファンド・積立【コツコツ運用】関連ページ

ネット証券現物株手数料比較!約定金額ベース【少額取引】
ネット証券を比較するならやはり手数料は真っ先に気になるポイントです。しかし、注文ごとに支払うタイプの料金体系のものは時々トレードをする一般の方向けのプランになっています。
ネット証券手数料定額!一日定額コース比較【デイトレ】
現物株の手数料でネット証券を選ぶときやはりデイトレーダーのように毎日何回も取引をする方向けの情報も必要でしょう。本格的なトレードをするなら一日定額方式のプランで選びましょう。
信用取引手数料比較!金利・保証金【ネット証券口座選び】
信用取引というのは、金利と手数料の二つでコストが決まります。文字通り手数料は売買するときの2回ですが、金利は信用取引をしている間はずっとかかります。
ミニ株おすすめ証券会社!手数料比較【積み立て・初心者】
ミニ株は取り扱っている証券会社が少ないです。その中でも手数料などはよく見るとかなり違いがあります。データをそろえておいたので、安くて有利な条件のネット証券を選んでみてください。
PTS株SBI夜間取引!時間外取引【株式ランキング】
ネット証券と相性がいいと思われていたPTS・私設取引システムですが、現在は縮小傾向。取引が少なく現在では個人でできるものはほぼすべて終了しています。SBI証券が唯一現在も取扱いっています。
ネット証券個人向け国債キャンペーン比較【中途換金変動10年】
ネット証券でIPOに参加するときの注意ですが、基本的にIPOは大手の証券会社が幹事となります。そこから主要な証券会社へと振り分けられるので、実績のあるところを広くカバーしておく必要があります。
ネット証券個人向け国債キャンペーン比較【中途換金変動10年】
ネット証券に限らず、個人向け国債はドコで買っても同じです。敢えて違いを探していくと、キャンペーンになります。条件はそれぞれ違いますから、クリアできそうなところを選んでみては?
日経225先物手数料安い!ネット証券ランキング【OP・証拠金率】
ネット証券の日経225先物は、手数料で証拠金率で選ぶのがおすすめ。初めての方ならミニの手数料にも注目。少ない金額で取引できるので安心です。オプションのほうの条件も掲載しています。
外貨MMFおすすめネット証券!税金は?【為替手数料比較】
外貨建てMMFは、安全性の高い運用方針であるMMFと外貨建て商品を組み合わせたものです。運用リスクが低いため主なリスクは為替変動リスクで、外貨預金よりも条件が良いので人気があります。
ネット証券FX比較!おすすめランキング【スワップ・スプレッド】
ネット証券をFXで比較しました。どこも手数料は無料がスタンダードになっていますから、スプレッドが実質的なコストとなっています。人気のドル円、ユーロ円、豪ドル円にポンド円、売買単位をについて調査しました。
ネット証券債券比較!利回り金利は?【安定型投資】
債券は比較的安定した運用をしたい人に人気がありますが、その中でも危険性の高いハイイールド債、安定性の高いソブリン債、社債に地方債などいろいろな種類があり、さらに海外のものもあります。